2008年9月11日木曜日

チャイナCPU: 龍芯

価格は約1万円、常識を覆す世界最安のノートパソコンが登場 - GIGAZINE

で使われるCPUが龍芯(loongson)。
名前が非常にカッコ良い。
x86系じゃないからWindowsは動かないですが、MIPS系だからWindows CEが載った変なPCが出てくる可能性がありそう。

しかしこっちの記事では
Loongsonプロセッサに期待を寄せる中国 - SourceForge.JP Magazine
コストパフォーマンスが良くなくて
Loongsonの唯一の強みは消費電力の低さということになりそうだ。

と書かれてるんですが、なんで100ドルで出せるんでしょうか?

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